同じ物件でも、初期費用は大きく変わる!
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初期費用シミュレーション
- 家賃やエリアを入力するだけで、
- 節約ポイントや注意点がわかる、
- 何度でも無料で使える便利ツール。
賃貸の相見積ドットコムとは?
同じ物件でも比較できる
複数の不動産会社の初期費用を比較して、最安の会社が見つかります。※比較の結果、必ずしも現在の見積もりより安くなるとは限りません。
完全無料で使える
すべての機能を無料でご利用いただけます。費用は一切かかりません。
しつこい営業はなし
お客様のペースで検討できます。しつこい営業の心配はありません。
役立つ情報が満載
初期費用の基礎知識や節約テクニックなど、役立つ情報を発信中!
賃貸の相見積もりサイトとは?
賃貸の相見積もり(あいみつもり)とは、同じ物件の見積もりを複数の不動産会社から取り寄せて、初期費用を比較することです。賃貸物件の多くはレインズ(指定流通ネットワーク)を通じて情報が共有されているため、原則としてどの不動産会社でも同じ物件を紹介できます。つまり「どの会社で契約するか」は、借りる側が自由に選べます。詳しい仕組みは賃貸の相見積もり完全ガイドと同じ物件を別の不動産屋で契約できる理由で解説しています。
それでも初期費用に差が出るのは、仲介手数料や任意オプションの金額が会社ごとに異なるためです。同じ物件でも、依頼する会社によって合計で10万円以上の差が出ることもあります。当サービス「賃貸の相見積ドットコム」は、気になる物件の情報を送るだけで複数の不動産会社の見積もりをまとめて比較できる、完全無料の賃貸相見積もりサイトです。ご利用に費用は一切かからず、しつこい営業もありません。
使い方はかんたん3ステップ
物件情報を送る
気になる物件のURLや条件を入力。最短30秒で依頼が完了します。
見積もりが届く
複数の不動産会社の初期費用見積もりを、当サービスが取りまとめてお届けします。
比較して選ぶ
内訳を見比べて、納得できる条件の会社を選ぶだけ。契約の義務はありません。
相見積もりで差が出る初期費用の項目
家賃や敷金・礼金は物件側の条件なのでどの会社でも基本的に同じですが、次の項目は不動産会社が独自に設定するため、比較によって安くできる可能性があります。
- 仲介手数料宅建業法で上限(家賃の1.1ヶ月分・税込)が定められていますが下限はなく、無料〜上限まで会社ごとに幅があります。
- 室内消毒・除菌・24時間サポート多くは任意のオプション費用。会社によって金額が異なり、外せる場合もあります。
- 火災保険料指定プランと自分で加入する場合とで、保険料に差が出ることがあります。
- 鍵交換費用金額の設定や負担区分が契約によって異なる代表的な項目です。
見積書のどこを見比べればよいかは賃貸の見積もり比較チェックリストで、費用全体の目安は初期費用シミュレーションで確認できます。手元の見積書が適正か気になる方は、7つの質問に答えるだけの初期費用の適正診断で30秒でチェックできます。
相見積もりは失礼?バレる?よくある不安
「相見積もりは失礼では?」と心配される方は多いですが、複数の会社を比較して契約先を選ぶことは消費者のごく一般的な行動であり、マナー違反ではありません。見積もりを取ったからといって契約する義務もありません。マナーや断り方のポイントは相見積もりのマナーと断り方を、他社に知られないか不安な方は相見積もりはバレる?をご覧ください。そのほかの疑問は、下のよくある質問でお答えしています。




