同じ物件でも、初期費用は大きく変わる!
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賃貸の相見積もりで最安を見つけよう!
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賃貸の相見積ドットコムとは?
比較のしかたがわかる
同じ物件でも会社によって初期費用が変わる理由と、自分で見比べるときの手順を記事で解説しています。
無料ツールで試算できる
初期費用シミュレーションと適正診断を、登録不要・完全無料でご利用いただけます。
中立の立場で解説
特定の不動産会社に属さない情報メディアです。物件のご紹介や見積もりの代行は行いません。
役立つ情報が満載
初期費用の基礎知識や交渉・節約のコツを、記事で継続的に発信しています。
賃貸の相見積もりとは?
賃貸の相見積もり(あいみつもり)とは、同じ物件の見積もりを複数の不動産会社から取り寄せて、初期費用を比較することです。賃貸物件の多くはレインズ(指定流通ネットワーク)を通じて情報が共有されているため、原則としてどの不動産会社でも同じ物件を紹介できます。つまり「どの会社で契約するか」は、借りる側が自由に選べます。詳しい仕組みは賃貸の相見積もり完全ガイドと同じ物件を別の不動産屋で契約できる理由で解説しています。
それでも初期費用に差が出るのは、仲介手数料や任意オプションの金額が会社ごとに異なるためです。同じ物件でも、依頼する会社によって合計で10万円以上の差が出ることもあります。当サイト「賃貸の相見積ドットコム」は、こうした差を自分で見つけられるようにする賃貸のお役立ち情報メディアです。無料のシミュレーションと適正診断で、契約前に費用の目安と適正を自分でチェックできます。
このサイトでできること
記事で学ぶ
初期費用の基礎知識や節約術を、初めての方にもわかりやすく解説しています。
シミュレーション
家賃を入力するだけで、初期費用の総額と内訳を項目別に計算できます。
適正診断
手元の見積もりが高くないか、7つの質問でチェックできます。
相見積もりで差が出る初期費用の項目
家賃や敷金・礼金は物件側の条件なのでどの会社でも基本的に同じですが、次の項目は不動産会社が独自に設定するため、比較によって安くできる可能性があります。
- 仲介手数料宅建業法で上限(家賃の1.1ヶ月分・税込)が定められていますが下限はなく、無料〜上限まで会社ごとに幅があります。
- 室内消毒・除菌・24時間サポート多くは任意のオプション費用。会社によって金額が異なり、外せる場合もあります。
- 火災保険料指定プランと自分で加入する場合とで、保険料に差が出ることがあります。
- 鍵交換費用金額の設定や負担区分が契約によって異なる代表的な項目です。
見積書のどこを見比べればよいかは賃貸の見積もり比較チェックリストで、費用全体の目安は初期費用シミュレーションで確認できます。手元の見積書が適正か気になる方は、7つの質問に答えるだけの初期費用の適正診断で30秒でチェックできます。部屋の広さに対して家具が置けるかを確認できる家具配置シミュレーションも無料で公開中です(β版)。
相見積もりは失礼?バレる?よくある不安
「相見積もりは失礼では?」と心配される方は多いですが、複数の会社を比較して契約先を選ぶことは消費者のごく一般的な行動であり、マナー違反ではありません。見積もりを取ったからといって契約する義務もありません。マナーや断り方のポイントは相見積もりのマナーと断り方を、他社に知られないか不安な方は相見積もりはバレる?をご覧ください。そのほかの疑問は、下のよくある質問でお答えしています。













